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不良セクタの修復メモ3

有線BlueLEDマウス 6ボタン/横スクロールタイプ | バッファロー

画像豊富。
ガラスの上でもしっかり使える青色LEDマウス、バッファローコクヨサプライ「BSMBU03シリーズ」を体感 - ライブドアニュース

このマウス、最近しょっちゅう動かなくなってしまう。
「デバイスとプリンター」のトラブルシューティングでドライバーの修正インストールをして、一瞬正常に戻ったかと思ったら、すぐにまた動かなくなってしまった。
最後にメーカーサイトから直接ドライバーをインストールしたら直ったし(今のところは)、長らく気になっていた重さも解消された(物理的な何かではないが、マウス自体を動かすのに妙に重く感じることが多々あった)。
でも、そろそろ買い換えどきか。

BSMBU03シリーズ ドライバー | バッファロー


いつものことながら、また道草を食ってしまたが、本題。

不良セクタの修復メモ

不良セクタの修復メモ2

に引き続き、ボチボチと参考記事を拝読したのでメモ。
「Ultimate Boot CD」の使い方 – パソコントラブルと自己解決

Ultimate Boot CD意味がわからなくてもいいので、とりあえず1枚作っておくことをおすすめ


「HDAT2」を「UBCD」から起動する – パソコントラブルと自己解決

だが、この場合の「HDAT2」は動作環境をかなり選ぶので、本家「HDAT2」、特に、シンプルな「HDAT2 Lite」の使用を推奨。
また「Device tests」を使用するのであれば、「HDAT2」のバージョン4.5.3以前か4.9以降を選択すること(4.6~4.8においては無効化されているため)。
ちなみに、バージョン4.9系でうまく動作しない場合は、同梱されている旧安定バージョンの4.5.3を使用してみるといいとのこと。
ということで以降はLite版をもとにした説明。


「HDAT2」の使い方 – パソコントラブルと自己解決



「HDAT2」による不良セクタの修復 – パソコントラブルと自己解決

不良セクタの修復には、「Fix with VERIFY/WRITE/VERIFY」を選択
それでも問題が解決しない場合に、「Fix with READ/WRITE/READ」等を使用するべき
(いきなり「READ/WRITE/READ」を実行すると、必要以上のデータを失ってしまう可能性があるから。)

ということだった。

※「Detect and fix bad sectors menu」には
Fix with VERIFY/WRITE/VERIFY
Fix with READ/WRITE
Fix with READ/WRITE/READ
と三つの選択肢があり、
READ/WRITEを使用した修復例もあった。
K5260 再起動を繰り返す障害→HDAT2によるHDD不良クラスタの修復 – なりそこないgooマフィア

とりあえず「不良セクタの修復」のみが目的なら、
HDAT2/CBL Hard Disk Repair Utility
のLITE版でよい、ということなので早速、
HDAT2 Downloadから、最新版の「HDAT2ISO_493_LITE.EXE v4.9.3」をDLしてCDを作成した(このページには4.5.3以前はない模様)。

ただ、作成したCD(起動ディスク)から、PCを起動するときにCDがきちんと挿入されていなかったため、今日は起動に失敗w
念の為、ディスクイメージのバックアップをしてからでいいや、ということで、実際の使用はまた後日。

何にしても、Ubuntuをかまっていたとき以来なので、復習。
富士通はF2かF12(起動時のメーカロゴ画面のタイミングで連打)キー。
・・・F12キー連打はタイミングが難しかった記憶がw

BIOS起動順位の変更 パソコン初心者講座

よくある質問と回答
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